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ブログ更新情報2019.06.22 [更新情報]

 「雑文日記」にイチゴの写真1枚。単に撮ったから載せたというだけの写真です(^^;。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-22

 「映画の雑感日記」に「東映チャンバラ3本立て」アップしました。大友柳太朗の「丹下左膳」(これは劇場で見た記憶がある)、中村錦之助・賀津雄の兄弟が尾州と紀州の殿様を演じる「殿さま弥次喜多」、御大・市川右太衛門の「きさらぎ無双剣」。いずれも主人公が踊るように刀を振り回せば、当たってもいないのに敵がばたばたと倒れていくという爽快?チャンバラ映画である。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-17

 「映画の雑感日記」に「年寄りはついていけない『パンク侍、斬られて候』」アップしました。綾野剛、東出昌大、浅野忠信、豊川悦司、國村隼、染谷将太、浅野忠信、北川景子、永瀬正敏など、おおっというほど豪華に役者をそろえた時代劇なのだが、宮藤官九郎の脚本は年寄りというか私には合わないので退屈するだけだった。若い人が見る映画なんだろうな、多分。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-09

 「テレビの雑感日記」に「4月期ドラマと医者ドラマ」アップしました。今期は、このドラマだけは絶対に見ておきたいというようなものはないですね。刑事物と医者物ばかりで、ちょっとうんざりしています。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-03

 「映画の雑感日記」に「武田梨奈にアクションさせろ!『三十路女はロマンチックな夢を見るか?』」アップしました。小さな映画サークルが仲間内だけで誉めあい「いいね、いいね」と作ったような勘違い映画。タイトル、設定ともに陳腐で退屈するばかり。オチも強引で馬鹿馬鹿しいし、そもそもせっかく武田梨奈をキャスティングしたのにアクションのひとつもさせないのは、アホか。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-30

 「映画の雑感日記」に「久しぶりの大駄作『ネイビーシールスVSエイリアン』」アップしました。謎の隕石調査に行く特殊部隊は、たったの4人。いかにも人間が入ってますよーというエイリアン。唯1人生き残っていた女の魅力はゼロ。にもかかわらず、謳い文句が「この映画はエキサイティングです」だって。噓つくんじゃねーよ。(▼▼メ)
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-23

 「映画の雑感日記」に「掘り下げ不足だった『ふたりのヌーヴェルヴァーグ ゴダールとトリュフォー』」アップしました。ヌーヴェルヴァーグを代表する2人の監督の友情・別れを描いたドキュメンタリー。話でしか聞いていなかったような映像が見られるのは貴重だが、なぜ分かれることになってしまったのかという点に関しては、掘り下げ不足でものたりませんでした。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-17

 「映画の雑感日記」に「長過ぎる『ビブリア古書堂の事件手帖』」アップしました。黒木華、野村周平、夏帆、東出昌大と、それなりに俳優はそろえたのですが、いかんせんとても2時間もつ話ではありませんでした。そのため過去の話をかなり膨らませたんでしょうが(←推測)そのため全体のバランスが崩れてしまい残念なことになってしまいました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-10

 「映画の雑感日記」に「アラン・ドロンの2大名作を見る」アップしました。10連休なのに仕事ばかりじゃあつまらんなぁと、アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」「冒険者たち」を立て続けに見てみました。いやぁ、もう何回目かの鑑賞になるのですが、おもしろく全然飽きない。昨今のCG過多のアクション、ファンタジー映画ばかり作っているスタッフに言ってやりたい。「これが映画というものだぜい!」
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-04

 「映画の雑感日記」に「平成の終りと映画の名作ラストシーン」アップしました。10連休ということなのでブログもお休みしようと思ったのですが、明日(4/30)で平成も終りということなので、(改元には、めんどくさいなぁと感じているだけの人間ですが)便乗して(^^;、映画の終り・終わり方についてあれこれ書いてみました(以前、加入しているCATVのEMWというブログサイトが終了するときに書いた文章に加筆したもの。要するに、手抜きです(^^;)
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-29

 「映画の雑感日記」に「トンデモSF『アイアン・スカイ』」アップしました。実は1945年のナチスドイツ崩壊時に主要メンバーはロケットで月へと脱出し、地球からは見えない月の裏側に基地を建設。着々と地球侵攻の準備をしていた・・・。そんな科学力があれば戦争に負けることなどあり得ないのに、などと言ってはいけない。これは、そうした常識を一切拒否したトンデモ映画なのだから。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-24

 「その他雑文日記」に「『蜜のあはれ』再読とドラマ『火の魚』」アップしました。「蜜のあはれ」と言えば室生犀星の最高傑作で、日本文学の代表は「源氏物語」だけではないぞと、私は思っているくらいの名作。不思議なリアリティのあるファンタジーですが、物語の主人公と似た歳になって再読してみると、若いころとはまた別の感動がありました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-17

 「映画の雑感日記」に「『銀河帝国』だった『ある天文学者の恋文』」アップしました。何でもブラックホールを撮影したとかで話題になっていますが、そういうったこととは全く関係のない大人の恋愛映画。ヒロインはアクションからヌードまで何でもやるオルガ・キュリレンコ(残念ながら?本作ではヌードは披露していない)。いかにも「ニュー・シネマ・パラダイス」の監督が作りそうな映画です。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-11

 「映画の雑感日記」に「メグちゃん?『MEG ザ・モンスター』」アップしました。MEGとは古代サメ「メガロドン」のこと。と、書けばもうネタバレ。全長20m以上もある超巨大ザメが襲ってくるという「ジョーズ」の拡大版。劇場では、3DとIMAXで公開されたようなので、ド迫力は感じられたはず。まあ単純なストーリー展開なので退屈しのぎにはいいかも?
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-05

 「その他雑文日記」に「何である?3月27日は植木等命日である」アップしました。先年の、付き人だった小松政夫の「のぼせもん」のドラマを見ても、植木等は本当に希代のエンターテナーだったと思います。植木等の命日は、彼の歌でも聞きながら、わっはっははははと笑って偲びたいですね。スイスイー[るんるん]
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-03-26

 「短編・雑文」に「亀山郁夫訳ドストエフスキー『白痴』について」アップしました。光文社古典新訳文庫全4巻。昨年末に読了したものです。まあ、読了したといってもぼんやり読み進んだだけのものなので、評論というようなものではなく単なる感想。こんなもの読んでいるより原作を1行2行でも読んだほうがよほど人生にプラスになります。暇な人だけどうぞ。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-01-08

 「映画の雑感日記」に「2018年に見た映画」の一覧表アップしました。2018年に見た映画は40本。2011年45本、2012年54本、2013年40本、2014年38本、2015年52本、2016年49本、2017年47本ですから、なんだかんだと言いながらけっこう見ていたわけです(暇なんでしょうね?)。それにしても、マンガやライトノベル原作のCGてんこ盛り映画ばかりで、年寄りが見て楽しめる映画が本当に少なくなりました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-01-03

「映画の雑感日記」に「2017年に見た映画47本」アップしました。47本(正確には「64(ロクヨン)」が「前編」「後編」の2本、「ちはやふる」が「上の句」「下の句」の2部作なので49本)でした。いやはや、暇というか何というか。2017年に見た映画のベスト1はクリント・イーストウッド監督「バドソン川の奇跡」です。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2017-12-27

 「映画の雑感日記」に「2016年に見た映画」アップしました。年々、おもしろくない映画が増えているような気がするのですが、映画の質が低下しているのでしょうか[パンチ]、それともこちらの感性が低下しているのでしょうか?[がく~(落胆した顔)]
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2017-01-04

 「映画の雑感日記」に「洋画のタイトルと邦題03」アップしました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-06-15

 「映画の雑感日記」に「洋画のタイトルと邦題02」アップしました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-06-10

 「映画の雑感日記」に「洋画のタイトルと邦題01」アップしました。最近はそのままカタカナで表記するという無能なタイトルばかりですが、かつては見事[わーい(嬉しい顔)]としか言いようのない邦題、こんなタイトルつけるな[ちっ(怒った顔)]と怒鳴りたくなるような邦題など、映画配給会社もそれなりに頭は使っていましたよね。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-06-06

 「映画の雑感日記」に「お気に入りの映画100本」をアップしました。AFIのベスト100ムービーがあまりに私の好みとかけ離れていたので作ってみました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-02-04

 「映画の雑感日記」に恒例の?昨年見た映画のリストをアップしました。とりあえず昨年見た映画のベスト1は「春との旅」です。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-01-10

 「映画の雑感日記」に「歴代映画の興行収入」アップしました。予想通りというか1位は「アバター」、2位「タイタニック」。私がベストテンを選んだら2作とも落選ですが、ジェームズ・キャメロンが金儲けがうまいことは認めるにやぶさかではありません。アメリカ国内だけの興行収入をインフレーション補正したものでは「風と共に去りぬ」が第1位。これもある意味納得の結果といえますね。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2014-06-29

 「その他雑感日記」に「消費増税8%の便乗値上げ」載せました。8%というのは大噓で、すでに10%以上の税金がとられているんですな。アベノミクスのおかげで大企業の従業員の賃金が上がったとかは報道しても、消費税上げで年金生活者の生活が苦しくなっているとか、便乗値上げについてはマスゴミはほとんど報道しませんねえ。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2014-05-17

 「映画の雑感日記」に恒例の「2013年に見た映画一覧」アップしました。年々見る本数も、見たい映画も減ってきています。歳のせいなのか見たい映画が減ってきているせいなのか?
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2013-12-25

 「映画の雑感日記」に「2012年に見た映画」アップしました。52本になります。今年最後の更新です。来年もまたよろしく。m(__)m
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2012-12-23

 「映画の雑感日記」に「2011年にテレビで見た映画」アップしました。しかし、たまには映画館で映画を見たいなぁ・・・。(12/24)
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2011-12-24

[1] このブログはバックアップのためのネットワークHDと考えている管理人の完全に個人的な目的によるものですので基本的に第三者に読まれることは想定しておりません。ただし、別に隠しておく必要性はないので第三者のアクセス拒否はしていません。ブログの話をした知り合いで「それなら読みたい」という変人・奇人もいるようなので、公開に決めました。
[2] 長いものはカテゴリーに分け、分割して置いてあります。タイトルの後に01、02などと番号をふっていますので、全部読んでみたいという暇な人は順序通り読んでいってください(別に最後から読んでもいいのですが、おもしろくない小説がさらにめちゃくちゃになっちゃいます)。00でその作品に関する前説というか馬鹿話をし、本文は01から始まります。
[3] 記事はカテゴリーからも入れますが、So-netブログカテゴリーの昇順・降順設定はカテゴリーごとには選べません。長編を読むときの便利さを考え昇順に設定してあるため(常に長編の書き出しが先頭に来る)、古いものが先にきて新しいものが後になります。長編以外は記事一覧から入ったほうが読みやすいと思います。
[4] 重ねて言いますが、重要な文書が置いてあるわけでも、おもしろい文書が置いてあるわけでもありません。ただし、こんなものでも作者には愛着があり著作権は放棄していませんので、無断使用はご遠慮ください(そんな人がいるとも思えませんが、個人的にダウンロードしたりプリントしたりして読むことは全く問題ありません)。
[5]禁止語を設けていたのですが、それをぬうようにしてエロコメント等が入って来るので、コメントは承認制にしています。悪しからず。
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