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ブログ更新情報2019.09.11 [更新情報]

 「映画の雑感日記」に「CGはなかなかだが退屈『流浪地球ザ・ワンダリング・アース』」アップしました。中国のSF大作。太陽に異変が起こり地球まるごと太陽系を捨てて他の恒星系をめざすなんていう、壮大かついいかげんな話。CGは思ったよりうまくできており場面によってはかなりの迫力。ただし、何万年もの航行の間のエネルギー問題など説得力のある説明はない。中国らしく?家族問題がわやわやするあたりは退屈。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-09-11

 「映画の雑感日記」に「『エル・シド』再び』」アップしました。どうも積極的に見たい映画がありません。歳をとって感性が鈍くなったのか、映画というもの自体が変わってしまったのか。先日、時間ができたとき久々に「ベン・ハー」を見たらおもしろかったので、今度は同じチャールトン・ヘストンが主演した「エル・シド」を見てみました。西洋チャンバラ、ただおもしろいだけでなく格調もあって、いいですねえ。(^^)/
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-09-03

 「映画の雑感日記」に「原作に引きずられすぎ『七瀬ふたたび』」アップしました。筒井康隆の原作で「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」と続く3部作の一つ。ただ、何の予備知識もなしにこのひたすら暗い映画をみた人は、満足できるのだろうか? 筒井絶賛といわれるヒロインも私のもっているイメージとは全く合致していない。これはもう筒井ならではのギャグなんだろうか?
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-08-29

 「映画の雑感日記」に「『ベン・ハー』ついまた見てしまった」アップしました。もちろん2016年のクソ映画ではなく、1959年のウイリアム・ワイラー監督の歴史的名作のほうです。いやあ、名画のもつ力というのは恐ろしいもので、つい冒頭の部分だけと思っていたのが3時間40分まるっと見てしまいました。おかげで、仕事の予定は大幅に狂ってしまいましたが、ま、いいか。(^^;
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-08-23

 「テレビの雑感日記」に「7月期ドラマ・中間報告」アップしました。暑さのせいもあって、ほとんどのドラマが途中棄権の脱落。今のところ「これは経費で落ちません!」と「ノーサイド・ゲーム」の2本がかろうじて踏みとどまっていますが、果して完走できるでしょうか?
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-08-17

 「映画の雑感日記」に「クソゴミ映画の金字塔(^^;『プラネット・オブ・アメーバ』」アップしました。「映画の雑感日記」始まって以来のマイナス評価というクソゴミ映画。作った人間も、それを公開した人間も万死に値する。「サムライマラソン」について「不出来で寒くなる」と書きましたが、本作は寒くなるどころかほとんど凍死もの。「サムライマラソン」が傑作に思えてきました。(^^;
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-08-10

 「映画の雑感日記」に「不出来で寒くなる『サムライマラソン』」アップしました。すべりギャグ連発で眠くなった「超高速!参勤交代」と同じ原作者で、東京オリンピックを意識でもしたのか今度はマラソン。これは当然コメディ時代劇だろうと思って見たら、ギャグはすべる以前の問題だし、盛大に血飛沫が飛んでうんざり。あまりの不出来に寒くなってしまったゾ。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-08-04

 「映画の雑感日記」に「ディープだが深くない『ディープ・ブルー』」アップしました。梅雨もようやく明けたということなので、今は夏と認定。夏の映画といえば海洋ものかホラーもの。近年、ホラー映画はCGとスプラッタに頼ったものが多く私の好みではない。ということで、海洋パニック映画。当然のようにサメが出てきて大変なことになるわけだが、まあ暇潰し程度のつもりで見るのなら腹も立たないでしょう。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-07-30

 「テレビの雑感日記」に「7月期ドラマが始まった」アップしました。韓国ドラマ、ライトノベル、マンガが原作のものばかりで、オリジナルは皆無です。これは絶対に見たいというドラマも皆無。日本のテレビ局は、報道に関してはずいぶん前から安倍忖度で壊滅状況ですが、ドラマ制作能力もここまでダメになってしまったかと溜息が出てしまいます。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-07-23

 「映画の雑感日記」に「再度・今こそ『西部戦線異状なし』を見よう」アップしました。安倍独裁政権に疑問を呈すると「非国民」だ「臆病者」だの一言で片付けられてしまい、政権=国ではないこと大前提なのに、まっとうな議論もできないのが今の日本でしょう。本当にこのままでいいのかと思うので、以前アップした雑文に加筆して再度アップしておきます。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-07-15

 「映画の雑感日記」に「意外とおもしろかった『ルパン三世 風魔一族の陰謀』」アップしました。もう30年の前のアニメですが、「太陽の王子ホルスの大冒険」や「カリオストロの城」の作画監督・大塚康生が監修をしているだけあって、意外と見られるアニメでした。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-07-10

 「映画の雑感日記」に「東映の『次郎長三部作』」アップしました。「任侠清水港」「任侠東海道」「任侠中仙道」の3本で、いずれも片岡千恵蔵主演、松田定次監督。ただ相手が変わるだけで、「いいやくざ」の清水一家が「悪いやくざ」をやっつけるという同工異曲の時代劇だが、中村錦之助、大川橋蔵、東千代之介、大友柳太朗、月形龍之介、東野英治郎、そして千恵蔵と並ぶもう1人の御大・市川右太衛門といった当時の東映オールスターの面々を拝めるだけでも楽しめるかも。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-07-05

 「映画の雑感日記」に「古典ロードムービー『ユリシーズ』」アップしました。「ユリシーズ」といえばホメーロス「オデュッセイア」のこと。本作はイタリア映画だがアメリカで今つくられたら「オデッセイ」というタイトルになっていたと思う。あ、リドリー・スコットの駄作「The Martian」の邦題が火星に1人取り残された男の話で、全然「ロード」しないのになぜか「オデッセイ」だったゾ(^^;。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-28

 「映画の雑感日記」に「東映チャンバラ3本立て」アップしました。大友柳太朗の「丹下左膳」(これは劇場で見た記憶がある)、中村錦之助・賀津雄の兄弟が尾州と紀州の殿様を演じる「殿さま弥次喜多」、御大・市川右太衛門の「きさらぎ無双剣」。いずれも主人公が踊るように刀を振り回せば、当たってもいないのに敵がばたばたと倒れていくという爽快?チャンバラ映画である。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-17

 「映画の雑感日記」に「年寄りはついていけない『パンク侍、斬られて候』」アップしました。綾野剛、東出昌大、浅野忠信、豊川悦司、國村隼、染谷将太、浅野忠信、北川景子、永瀬正敏など、おおっというほど豪華に役者をそろえた時代劇なのだが、宮藤官九郎の脚本は年寄りというか私には合わないので退屈するだけだった。若い人が見る映画なんだろうな、多分。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-09

 「テレビの雑感日記」に「4月期ドラマと医者ドラマ」アップしました。今期は、このドラマだけは絶対に見ておきたいというようなものはないですね。刑事物と医者物ばかりで、ちょっとうんざりしています。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-06-03

 「映画の雑感日記」に「武田梨奈にアクションさせろ!『三十路女はロマンチックな夢を見るか?』」アップしました。小さな映画サークルが仲間内だけで誉めあい「いいね、いいね」と作ったような勘違い映画。タイトル、設定ともに陳腐で退屈するばかり。オチも強引で馬鹿馬鹿しいし、そもそもせっかく武田梨奈をキャスティングしたのにアクションのひとつもさせないのは、アホか。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-30

 「映画の雑感日記」に「久しぶりの大駄作『ネイビーシールスVSエイリアン』」アップしました。謎の隕石調査に行く特殊部隊は、たったの4人。いかにも人間が入ってますよーというエイリアン。唯1人生き残っていた女の魅力はゼロ。にもかかわらず、謳い文句が「この映画はエキサイティングです」だって。噓つくんじゃねーよ。(▼▼メ)
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-23

 「映画の雑感日記」に「掘り下げ不足だった『ふたりのヌーヴェルヴァーグ ゴダールとトリュフォー』」アップしました。ヌーヴェルヴァーグを代表する2人の監督の友情・別れを描いたドキュメンタリー。話でしか聞いていなかったような映像が見られるのは貴重だが、なぜ分かれることになってしまったのかという点に関しては、掘り下げ不足でものたりませんでした。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-17

 「映画の雑感日記」に「長過ぎる『ビブリア古書堂の事件手帖』」アップしました。黒木華、野村周平、夏帆、東出昌大と、それなりに俳優はそろえたのですが、いかんせんとても2時間もつ話ではありませんでした。そのため過去の話をかなり膨らませたんでしょうが(←推測)そのため全体のバランスが崩れてしまい残念なことになってしまいました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-10

 「映画の雑感日記」に「アラン・ドロンの2大名作を見る」アップしました。10連休なのに仕事ばかりじゃあつまらんなぁと、アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」「冒険者たち」を立て続けに見てみました。いやぁ、もう何回目かの鑑賞になるのですが、おもしろく全然飽きない。昨今のCG過多のアクション、ファンタジー映画ばかり作っているスタッフに言ってやりたい。「これが映画というものだぜい!」
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-05-04

 「映画の雑感日記」に「平成の終りと映画の名作ラストシーン」アップしました。10連休ということなのでブログもお休みしようと思ったのですが、明日(4/30)で平成も終りということなので、(改元には、めんどくさいなぁと感じているだけの人間ですが)便乗して(^^;、映画の終り・終わり方についてあれこれ書いてみました(以前、加入しているCATVのEMWというブログサイトが終了するときに書いた文章に加筆したもの。要するに、手抜きです(^^;)
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-29

 「映画の雑感日記」に「トンデモSF『アイアン・スカイ』」アップしました。実は1945年のナチスドイツ崩壊時に主要メンバーはロケットで月へと脱出し、地球からは見えない月の裏側に基地を建設。着々と地球侵攻の準備をしていた・・・。そんな科学力があれば戦争に負けることなどあり得ないのに、などと言ってはいけない。これは、そうした常識を一切拒否したトンデモ映画なのだから。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-24

 「その他雑文日記」に「『蜜のあはれ』再読とドラマ『火の魚』」アップしました。「蜜のあはれ」と言えば室生犀星の最高傑作で、日本文学の代表は「源氏物語」だけではないぞと、私は思っているくらいの名作。不思議なリアリティのあるファンタジーですが、物語の主人公と似た歳になって再読してみると、若いころとはまた別の感動がありました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-17

 「映画の雑感日記」に「『銀河帝国』だった『ある天文学者の恋文』」アップしました。何でもブラックホールを撮影したとかで話題になっていますが、そういうったこととは全く関係のない大人の恋愛映画。ヒロインはアクションからヌードまで何でもやるオルガ・キュリレンコ(残念ながら?本作ではヌードは披露していない)。いかにも「ニュー・シネマ・パラダイス」の監督が作りそうな映画です。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-11

 「映画の雑感日記」に「メグちゃん?『MEG ザ・モンスター』」アップしました。MEGとは古代サメ「メガロドン」のこと。と、書けばもうネタバレ。全長20m以上もある超巨大ザメが襲ってくるという「ジョーズ」の拡大版。劇場では、3DとIMAXで公開されたようなので、ド迫力は感じられたはず。まあ単純なストーリー展開なので退屈しのぎにはいいかも?
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-04-05

 「その他雑文日記」に「何である?3月27日は植木等命日である」アップしました。先年の、付き人だった小松政夫の「のぼせもん」のドラマを見ても、植木等は本当に希代のエンターテナーだったと思います。植木等の命日は、彼の歌でも聞きながら、わっはっははははと笑って偲びたいですね。スイスイー[るんるん]
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-03-26

 「短編・雑文」に「亀山郁夫訳ドストエフスキー『白痴』について」アップしました。光文社古典新訳文庫全4巻。昨年末に読了したものです。まあ、読了したといってもぼんやり読み進んだだけのものなので、評論というようなものではなく単なる感想。こんなもの読んでいるより原作を1行2行でも読んだほうがよほど人生にプラスになります。暇な人だけどうぞ。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-01-08

 「映画の雑感日記」に「2018年に見た映画」の一覧表アップしました。2018年に見た映画は40本。2011年45本、2012年54本、2013年40本、2014年38本、2015年52本、2016年49本、2017年47本ですから、なんだかんだと言いながらけっこう見ていたわけです(暇なんでしょうね?)。それにしても、マンガやライトノベル原作のCGてんこ盛り映画ばかりで、年寄りが見て楽しめる映画が本当に少なくなりました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2019-01-03

「映画の雑感日記」に「2017年に見た映画47本」アップしました。47本(正確には「64(ロクヨン)」が「前編」「後編」の2本、「ちはやふる」が「上の句」「下の句」の2部作なので49本)でした。いやはや、暇というか何というか。2017年に見た映画のベスト1はクリント・イーストウッド監督「バドソン川の奇跡」です。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2017-12-27

 「映画の雑感日記」に「2016年に見た映画」アップしました。年々、おもしろくない映画が増えているような気がするのですが、映画の質が低下しているのでしょうか[パンチ]、それともこちらの感性が低下しているのでしょうか?[がく~(落胆した顔)]
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2017-01-04

 「映画の雑感日記」に「洋画のタイトルと邦題03」アップしました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-06-15

 「映画の雑感日記」に「洋画のタイトルと邦題02」アップしました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-06-10

 「映画の雑感日記」に「洋画のタイトルと邦題01」アップしました。最近はそのままカタカナで表記するという無能なタイトルばかりですが、かつては見事[わーい(嬉しい顔)]としか言いようのない邦題、こんなタイトルつけるな[ちっ(怒った顔)]と怒鳴りたくなるような邦題など、映画配給会社もそれなりに頭は使っていましたよね。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-06-06

 「映画の雑感日記」に「お気に入りの映画100本」をアップしました。AFIのベスト100ムービーがあまりに私の好みとかけ離れていたので作ってみました。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-02-04

 「映画の雑感日記」に恒例の?昨年見た映画のリストをアップしました。とりあえず昨年見た映画のベスト1は「春との旅」です。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2015-01-10

 「映画の雑感日記」に「歴代映画の興行収入」アップしました。予想通りというか1位は「アバター」、2位「タイタニック」。私がベストテンを選んだら2作とも落選ですが、ジェームズ・キャメロンが金儲けがうまいことは認めるにやぶさかではありません。アメリカ国内だけの興行収入をインフレーション補正したものでは「風と共に去りぬ」が第1位。これもある意味納得の結果といえますね。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2014-06-29

 「その他雑感日記」に「消費増税8%の便乗値上げ」載せました。8%というのは大噓で、すでに10%以上の税金がとられているんですな。アベノミクスのおかげで大企業の従業員の賃金が上がったとかは報道しても、消費税上げで年金生活者の生活が苦しくなっているとか、便乗値上げについてはマスゴミはほとんど報道しませんねえ。
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2014-05-17

 「映画の雑感日記」に恒例の「2013年に見た映画一覧」アップしました。年々見る本数も、見たい映画も減ってきています。歳のせいなのか見たい映画が減ってきているせいなのか?
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2013-12-25

 「映画の雑感日記」に「2012年に見た映画」アップしました。52本になります。今年最後の更新です。来年もまたよろしく。m(__)m
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2012-12-23

 「映画の雑感日記」に「2011年にテレビで見た映画」アップしました。しかし、たまには映画館で映画を見たいなぁ・・・。(12/24)
http://meisoud.blog.so-net.ne.jp/2011-12-24

[1] このブログはバックアップのためのネットワークHDと考えている管理人の完全に個人的な目的によるものですので基本的に第三者に読まれることは想定しておりません。ただし、別に隠しておく必要性はないので第三者のアクセス拒否はしていません。ブログの話をした知り合いで「それなら読みたい」という変人・奇人もいるようなので、公開に決めました。
[2] 長いものはカテゴリーに分け、分割して置いてあります。タイトルの後に01、02などと番号をふっていますので、全部読んでみたいという暇な人は順序通り読んでいってください(別に最後から読んでもいいのですが、おもしろくない小説がさらにめちゃくちゃになっちゃいます)。00でその作品に関する前説というか馬鹿話をし、本文は01から始まります。
[3] 記事はカテゴリーからも入れますが、So-netブログカテゴリーの昇順・降順設定はカテゴリーごとには選べません。長編を読むときの便利さを考え昇順に設定してあるため(常に長編の書き出しが先頭に来る)、古いものが先にきて新しいものが後になります。長編以外は記事一覧から入ったほうが読みやすいと思います。
[4] 重ねて言いますが、重要な文書が置いてあるわけでも、おもしろい文書が置いてあるわけでもありません。ただし、こんなものでも作者には愛着があり著作権は放棄していませんので、無断使用はご遠慮ください(そんな人がいるとも思えませんが、個人的にダウンロードしたりプリントしたりして読むことは全く問題ありません)。
[5]禁止語を設けていたのですが、それをぬうようにしてエロコメント等が入って来るので、コメントは承認制にしています。悪しからず。
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